インカの石積み
ヒョウモンガメは強そうでした
長崎の総合動物園の長崎バイオパーク
◇インカの石積み
「インカの石積み」セクションに再び帰ってきた。バイオパーク全体図で分かるように、帰りは実際にインカの石積みの階段を下りるようになっている。
そのインカの石積みの階段の前に、ヒョウモンガメを飼育している囲いがある。
長崎バイパークで飼育されているヒョウモンガメを初めて見たときは、
「ゾウガメかな?しかし、ゾウガメにしては少し小さめかな?」と思いました。
これはヒョウモンガメという種類の亀さんでした。
やっぱり最後は売店で思い出のグッズを?
◇インカの石積み
15:03 インカの石済みを下りる
出口の手前は再びインカの石積みです。
写真の通り、このインカの石積みは結構長いです。 ビルの4階ぐらいの高さがあります。帰りはこの階段を感慨深く、満足感に浸り、降ります。
長崎バイオパークの売店の目玉はやっぱりあれだ
どのテーマパークでも、動物園でもそうであるように、長崎バイオパークでも、出口では、やっぱり売店で思い出の品々をゲットし、お土産を物色するのが定番ですね。
売店では長崎バイオパークで私たちを楽しませてくれた、動物たちのぬいぐるみやグッズがたくさん売っていました。![]()
写真では、ワニまでいます。
「長崎バイオパークにワニはいったっけ?」
そうです、ワニは飼育されていませんでした。それでも売っています。ワニを買う人はいるのか?
アルパカはラクダの仲間だったのか!
◇インカの石積み
10:45 インカの石積みに到着しました。
(長崎バイオパークは広い)
アルパカがお出迎え。ラマにそっくりですね。
あいにく子供のラマしか撮影できませんでした。まさにふわふわの毛でおおわれていて、ぬいぐるみ状態です。
ラマが人間ウォッチング中
長崎への旅行なら総合動物園の長崎バイオパークへ
◇インカの石積み
10:48 ラマ(エスパシオの丘)を発見
トトーラの坂道を登り切ったところ(フラワードームの手前)のエスパシオの丘にはラマの親子が、のんびり日陰でさすんでいました。
ラマの人間ウォッチング
長崎バイオパークのラマさんたちはとても愛らしかった。
写真でこちらを向いているラマは、どうやらまだ、子供のラマらしい。
人間観察(ウォッチング)をしているようでした。
ラマに限らず、長崎バイオパークにも限らず、動物園の動物たちはきっと、観察されているのではなく、自分たちが観察していると思っていることでしょう。是非そうあってほしい。
無理やり自分たちが、長崎バイオパークで見世物になっていると思っていたら、なんだか悲しくなるので・・・!長崎旅行が楽しくなるために!